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日本光学会年次学術講演会
Optics & Photonics Japan 2020
― Hamamatsu ―
2020年11月14日(土)- 11月17日(火) オンライン開催

聴講は,大会ポータルサイト から行ってください.

お手数ですが,大会ポータルサイトにアクセスする前に、まず領収書ダウンロードページにログインしてください。領収書ダウンロードページに大会ポータルサイトへのアクセスに必要な情報が記載してあります.

領収書ダウンロードページのログインIDは,参加登録時にご登録いただいたEメールアドレス,パスワードは参加登録完了時に配信したメール(件名:OPJ2020 事前参加登録完了のお知らせ [Payment Confirmation])に記載しております.ご確認よろしくお願い申し上げます.

領収書ダウンロードページにログイン後,当該ページに記載された情報を元に大会ポータルサイトにアクセスしてください.

To attend OPJ2020 as the audience, you need to complete the registration.
If you did not complete the registration, please do it from the following web site.
If you already registered, please go to the following site. 
You can login by using your email address and the password written in the recipt email from opj@opt-j.com with the subject as Payment Confirmation.
After login, you can see the ID and the password to enter the OPJ2020 potal site.
After you enter the OPJ2020 potal site, please click "Joint Symposia on Optics" appeared in "Contents" menu.
When you click the room name such as 'Room B', you will reach to the Zoom Webinar as an audience.


日本光学会では,年次学術講演会 Optics & Photonics Japan 2020の すべてのセッションをオンラインで開催することにいたしました.

開催期間案内.jpg

★オンライン開催について

聴講は,大会ポータルサイトから行ってください.
大会ポータルサイトのURL,ログイン情報は,領収書ダウンロードページ(参加登録完了メールに記載)に記載いたします.

大会ポータルサイトへのログイン情報は,11月13日(金)までに掲載予定です.

参加登録がまだお済でない場合は,こちらよりお手続きください.
 ※演題登録(投稿)と参加登録は別途のお手続きです.参加登録完了メールが届いているかご確認お願いします.

収書ダウンロードページに,ID(ご登録Eメールアドレス)・パスワード(参加登録完了メールに記載)にてログインしてください.
ログイン後、上記ページに記載のURLをクリックし,ログイン情報を入力してアクセスしてください.

領収書ダウンロードページから,プログラム集(カンファレンス・ガイド),予稿集,参加証,領収書をダウンロードいただけます.

カンファレンス・ガイド(プログラム集)は(10/31までにご登録・お支払い手続きのお済みの方には,印刷物を11/12に発送予定です)
各種ファイルは,11月13日(金)までに掲載予定です.



聴講(参加)のご案内 ライブ講演の聴講 / オンデマンド講演の視聴

講演(発表)のご案内 ライブ講演の発表方法 / オンデマンド講演の発表方法



一般講演(ライブ講演)

Zoom meeting を使用して,オンラインで聴講できます.
聴講者は,音声またはZoomのQ&Aで質問することができます。また、Slack用意していますので,議論にご活用いください.

一般講演(オンデマンド講演)

オンデマンドで会期中いつでも見ることができます.
質問は、Slackを用いて、会期中いつでもできます.
11月16日(月)までの質問には,発表者は回答義務があります.
プログラムに記載された質疑応答時間中は、リアルタイムで質疑応答ができます.

OSJ-OSA-OSK Joint Symposia on Optics

一般講演のライブ講演と同じです。 

プレナリーセッション

Zoom meeting を使用して,オンラインで聴講できます.
音声またはZoomのQ&Aで質問することができます.
Slackでの質問はできません.

シンポジウム

一般講演のライブ講演と同じです.

受賞記念講演

一般講演のライブ講演と同じです.

授与式

Zoom meeting を使用して,オンラインで聴講できます.
質疑応答はできません.

展示会

ページの左のContentsにある「オンライン展示会」をご覧ください.
出展企業には,Slackを用いて,会期中いつでもお問い合わせできます.

懇親会

Remoを使用して,オンラインで行います.
参加費は無料です.
Remoの利用方法はこちらをご参照ください.

談話室

懇親会の時間以外は,Remoを談話室として利用することができます.
毎日14時に切り替えが必要のため,14時になると強制的に一度談話室を退室いただくことになりますのでご注意ください.

懇親会および談話室では,ライブ講演またはCM広告をお申し込みいただいた4企業を対象に,各フロア左右寄りの4つのテーブルにバナー広告を配置させていただいております.
バナーをクリックすると製品紹介PDFへのリンクが現れます。
また,懇親会の際にはテーブルにそれぞれの企業の方を配置いただき,製品の説明をいただける予定です.
ぜひご活用ください.



聴講のご案内

ライブ講演の聴講

1 ご準備いただくもの

①アプリケーション

OPJ2020のライブ講演には,Zoomウェビナーを使用ます.またSlackをライブ講演の議論に使用することもできます.Zoomはhttps://zoom.us/download#client_4meetingからダウンロードしてご使用ください.

Slackには,ウェブブラウザで入れますが,アプリが必要な場合は
https://slack.com/intl/ja-jp/downloads/windows (windows)
https://slack.com/intl/ja-jp/downloads/mac?geocode=ja-jp (mac)
からダウンロードしてご使用ください.他の端末の方も,それに合ったものをダウンロードしてご使用ください.OPJ2020でSlackをはじめて使用する際は登録が必要です.詳しくはSlack登録方法のインストラクションをご覧ください.

②端末

ZoomはWindows,Mac,Linux,Android(スマートフォン・タブレット等),iOS(iPad,iPhone等)に対応しています.サポートされている利用可能な端末(OSのバージョン等)を確認しておいてください.またCPU性能も要求されるため,性能が低いと映像・音声の途切れが発生したり,操作に時間がかかったりすることがあります.

③事前のインストールと動作確認

Zoomビデオ会議システムを初めて利用する時は,アプリケーションのダウンロードとインストールが必要です.1-①に書いたサイトから,使用する機器に合ったものをダウンロードして使用してください.事前にネットワークが十分な場所で動作確認しておくことをお勧めいたします.

④ネットワーク

安定して利用するためには有線接続あるいは高速なWi-Fi接続が望ましいですが,安定していれば携帯電話回線でも利用可能だと思います.

⑤マイクとスピーカー

聴講時にはヘッドセット(イヤホン等)を利用することが望ましいです.ヘッドセットなどを利用することで,相手の声が聞き取りやすくなり,ハウリングなどの問題を生じさせにくくなります.

2 Zoomによるライブ講演の聴講の準備

①会場への入室

大会ポータルサイトの,タイムテーブル,シンポジウム,一般講演のページのリンクから,参加したい会場のZoomにアクセスしてください.

②聴講者名の設定

会場のZoomにアクセスする際に名前とメールアドレスの入力を求められますので,座長が識別しやすいよう名前は「氏名(漢字)@所属」としてください.例えば,「山田太郎@日本光学会」です.

3 聴講時

講演の画面キャプチャーおよび講演画面の録画・撮影などは禁止です.

同じ部屋にスピーカーを用いた別の参加者がいると事故が起こりえます.例えば複数PCで参加する際には,質問などでマイクONにした際にハウリングが起こりえます.ヘッドセット(イヤホン)を利用した視聴を推奨します.


4 質問方法

講演に対し,質問などしたい場合には,座長が「質問がある場合は,"手を挙げる"ボタンを押してください」旨の発言を行いますので,画面下にある"手を挙げる"ボタンを押してください.座長が質問者を指名して発言ができるようにしますので,表示が出ましたらミュートを解除にして,口頭で質問を行ってください.質問の際には,最初に「所属と氏名」を名乗ってから,質問をしてください.質問が終わったらミュートにしてください(これは座長などが行うこともあります).

また講演中に,ZoomのQ&Aにより質問を書き込むこともできます.講演終了後,座長がQ&Aの質問から選んで,講演者に質問します.ただし質問については,挙手による質問が優先され,質問が多い場合には,Q&Aに書き込んだ質問に答えてもらえないこともあります.

オンデマンド講演同様,ライブ講演についてもSlackを用いて質問することができます.ポータルサイトのタイムテーブルからリンクしてある各セッションのプログラムから"質問する"をクリックすると,Slackに入りますので,所属と氏名を明記の上,質問を書き込んでください.発表者には,できるだけ回答してもらうよう依頼はしていますが,回答の義務は科していません.任意での議論を深めるためにご使用ください.

5 退室

セッション会場から退出する時は「退出」をクリックしてください.

視聴している会場とは,別の会場の講演を聞きたい場合にも,一旦退室して,そちらの会場に入り直してください.

6 その他

OPJ2020参加登録者以外への参加情報の提供,視聴環境の提供は禁止です.

また聴講にあたって,トラブルがあった場合には,OPJ2020事務局までSlack, e-mailあるいはTELでご連絡ください.Slackは"09_お問い合わせ"に連絡してください.ただし聴講時に通信トラブルが発生しても,日本光学会・OPJ2020事務局ではその責任は負いません.

OPJ2020事務局
Slack: https://opj2020.slack.com/archives/C015KDZ1FAS

Slack6.png


e-mail: opj(at)opt-j.com
TEL: 03-5925-2840

オンデマンド講演の視聴

オンデマンドセッションでは,講演内容を紹介した動画もしくはスライドを視聴します.また,Slackのチャネルシステムを利用した質疑応答,ディスカッションの機会を用意しました.この機会を利用して活発な意見交換をしていただければと思います.
なお,Slackの利用にはあらかじめ登録する必要があります.登録方法

1 講演内容の視聴方法
OPJ2020のポータルサイトのプログラムには,発表ごとにオンデマンド発表資料がリンクされています.資料は,10分以内の動画もしくは16枚以内のポスタースライド(+説明用ファイル)のいずれかです.




2 講演への質疑応答,ディスカッションの方法
オンデマンド講演の一覧(プログラム)には,質疑応答用のチャネルもリンクされています.気になる発表には積極的にご質問,コメントの投稿をお願いいたします.



・質問は,下記のフィールドに書き込みます.書き込みの際にはご所属とお名前もお忘れなく.
・講演者は随時回答することになっているので,後ほどご確認ください.

Slack9.png

・質問,コメントしたいチャネルは,"検索機能"を使っても探すことができます.
 各チャネルは,「日付 am or pm 会場 発表順 発表者氏名」のように記載されています.
 例) 11月16日午前15番目に静岡太郎さんが発表する場合: 16a-o-15-静岡太郎
 画面上部の検索用テキスト入力に"16a-o-15"にように入力すれば,目的の講演用のチャネルが,"16a-o"にように入力すれば,セッション内のすべてのチャネルが検索できます.

Slack10.png

 Slackの活用法も参考にしてください.

3 質疑応答時間

以下の通り,セッションごとに質疑応答時間を設けています.講演者は,この時間帯はSlackにログインし,いつでも回答できるように備えています.

 ナノ光学・ナノフォトニクス 11月16日 10:00-12:00
 光計測 11月16日 15:30-17:00
 量子エレクトロニクス 11月17日9:00-10:30
 光学設計・光デバイス 11月17日10:30-12:00
 バイオ光学・バイオフォトニクス,医用光学13:00-15:00
 情報光学・情報フォトニクス 15:00-17:00

チャネルは,学会開催初日の11月14日(土)9:00~21日(土)18:00までオープンしており,質問はこの期間随時受け付けます.11月16日(月)までは公開質問期間とし,お寄せいただいた質問については,講演者は11月17日午前中までに回答することになっています.11月17日以降は自由質問期間とし,講演者にはこの期間の回答義務はありませんが,随時質問を確認するようにお願いしております.ディスカッションの場として有効にお使いください.

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講演(発表)のご案内

ライブ講演発表のご案内

1 入室

発表のセッション開始10分前には,自分の発表会場に入室してください.

入室時にはOPJ2020事務局から送付されるe-mailに記載のウェビナーURLをクリックして,入室してください.

入室時にはコンピュータのオーディオテストを実施してください.

2 音声・ビデオ

入室時,音声はミュートになっています.自分が発表するまではミュートにしておいてください.質問時や座長に指名され,発言の必要がある時のみミュートを解除してください.

同じ部屋にスピーカーを用いた別の参加者がいると事故が起こりえます.また複数PCで参加する際には,マイクONにした際にハウリングが起こりえます.ヘッドセット(イヤホン)を利用した視聴を推奨します.

また自分の発表順になるまでは,ビデオはオフにしておいてください.

3 参加者の名前の設定

会場のZoomにアクセスする際に名前とメールアドレスの入力を求められますので,座長が識別しやすいよう名前は「講演番号:氏名(漢字)@所属」としてください.例えば,「14aA1:山田太郎@日本光学会」です.発表するセッションでは,パネリストになりますので,Zoomの[参加者]をクリックすると接続している参加者の一覧が表示され,自分の名前にカーソルを当てると,〔詳細〕が現れます.それをクリックすると[名前の変更]が現れ,これを選択することで名前を変更できるようになります.

4 ビデオの開始(発表者)

発表者は,発表順が来て座長に指名されたら,ビデオをオンにして,ミュートを解除してください.

発表時以外はビデオをオフにしておいてください.

5 発表

自分の発表順が来る前に,発表に使用するアプリを起動して,資料を立ち上げておいてください.また画面共有選択時の妨げになりますので,不要なアプリやフォルダは閉じるようにしておいてください.自分の発表の順番がきたら画面共有で,発表に使用するアプリの画面を共有して,発表を始めてください.自分の順番がくるまでは絶対に画面共有をしないでください.その時発表中の発表者の画面共有が停止されることがあります.

パワーポイント等の資料はフルスクリーンモード等にして参加者が見やすいようご配慮ください.スライドを切り替えてから表示されるまでに遅れが生じる場合がありますので,それも考慮して発表してください.スライドを切り替えたら,一呼吸して説明をする等お願いします.

発表が終わっても,質疑が終了するまで,画面共有のままにしてください.

6 質疑応答

発表終了後に,座長が「質問がある場合は,"挙手"ボタンを押してください」旨の発言を行います.聴講者が"挙手"ボタンを押すと,座長が質問者を指名し,質問者が口頭で質問しますので,発表者は,その質問に対し,口頭で回答してください.ZoomのQ&A(チャット)による質問については,座長が口頭で質問した分については,口頭で回答してください.直接,Q&A(チャット)の質問に答える必要はありません.次の講演が始まったら,混乱しますので,自分の講演についての質問にもQ&A(チャット)で答えないでください.

なおSlackでも質問を受け付けていますので,回答義務はありませんが,できれば回答して,議論を深めていただければと思います.Slackには,ポータルサイトのタイムテーブルの自分の発表の"質問する"をクリックして入ってください.

7 発表終了

発表および質疑応答が終わったら,資料の画面共有を中止し,ビデオをオフにして,マイクはミュートにしてください.

8 退出

セッション会場から退出する時は「退出」をクリックしてください.

9 発表時の注意

①発表場所

後ろで他の人の会話が聞こえたり,電話がかかってきて中断しなくても良いような場所を確保してください.

②音声のミュートコントロール

質疑応答など音声でやりとりする場合,発表者側の設備に問題があると,他の参加者が発言している際に問題が生じることがあります.自分が発言していない間はマイクをミュートするよう心掛けてください.

③発表資料等への配慮

他人の著作物の無断使用などとならないよう,引用として出典を明確にすることはもちろんのこと,学会でのオンラインでの発表は自動公衆送信による再送信とみなされることを踏まえ,発表資料の内容についての確認が必要です.これらについては,別に公開する著作権に関する案内をご確認ください.

④トラブル

オンライン発表に関して,万一トラブルが発生しても,日本光学会・OPJ2020事務局ではその責任は負いません.

Zoomに繋がらない場合は,OPJ2020事務局にSlack, e-mailあるいはTELで御一報ください.Slackは"09_お問い合わせ"に連絡してください.

発表途中で,回線トラブルなどにより発表が中断された場合,希望すれば,再度の発表の機会を与えることはあります.

10 発表するセッションで発表者が他の講演に対して質問したい場合

発表者が,自分が発表するセッションで,他の方の発表に質問したい場合,Zoomの"手を挙げる"ボタンを押してください."手を挙げる"ボタンは,"参加者"ボタンを押して表示されるパネリストのリストの下部にあります.座長から指名されたら,自分でミュートを解除して質問してください.

11.  Zoom接続テスト

会期前の11月9日(月), 10日(火), 13日(金)にZoomウェビナールームの接続,資料共有などのテストをしていただけます.詳細はe-mailにより通知しますので,それに従ってサイトに接続してください.

12.  その他

ZoomやSlackなどの使用に当たっては,聴講者用インストラクションも合わせてご覧ください.



オンデマンド講演発表のご案内

オンデマンドセッションでは,Slackのチャネルシステムを利用して皆さんの発表に対する質疑応答,ディスカッションを行います.このシステムを利用して,活発な意見交換をしてください.

なお,Slackの利用にはあらかじめ登録する必要があります.登録方法


1 質疑応答用チャネルへのアクセス方法,質問への回答方法

①OPJ2020のポータルサイトのプログラムには,発表ごとに質疑応答用のチャネルがリンクされています.ご自分の発表番号を確認し,チャネルにアクセスします.




各チャネルは,「日付 am or pm 会場 発表順 発表者氏名」のように記載されています.
例) 11月16日午前15番目に静岡太郎さんが発表する場合: 16a-o-15-静岡太郎

②書き込まれた質問に対して回答します.



2 質疑応答時間
各セッションの質疑応答時間は以下の通りです.この時間帯は質問にいつでも回答できるように備えていてください.

 ナノ光学・ナノフォトニクス 11月16日 10:00-12:00
 光計測 11月16日 15:30-17:00
 量子エレクトロニクス 11月17日 9:00-10:30
 光学設計・光デバイス 11月17日 10:30-12:00
 バイオ光学・バイオフォトニクス,医用光学 11月17日 13:00-15:00
 情報光学・情報フォトニクス 11月17日 15:00-17:00

チャネルは,学会開催初日の11月14日(土)~21日(土)18:00までオープンしており,質問箱の期間随時受け付けます.11月16日(月)までは公開質問期間とし,寄せられた質問には必ず11月17日午前中までに回答してください.11月17日以降は自由質問期間として,発表者に回答義務はありませんが,質問が寄せられていないか,適宜チャネルを確認し,できるだけ回答するようにしてください.

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◆ 開催概要 ◆

Optics & Photonics Japan(OPJ)は,光学および光技術に関する研究発表の場であると同時に,わが国の光学分野における情報発信の場として広く認識されております. 本学術講演会のカバーする分野は,ナノフォトニクス,量子光学,情報光学,視覚光学,光計測,生体医用光学,光学設計に加えて,エネルギー・環境・グリーンフォトニクスにまで拡がっており,光科学から産業応用までの光に関わる広い領域を対象とした,光関係では国内最大級の学術講演会です.

光技術に関する最先端研究や日本光学会が得意とする製品応用など未来に向けての光学技術とその応用を明らかにするシンポジウム,一般講演を中心として,米国光学会(OSA),欧州光学会(EOS),国際光工学会(SPIE)の特別講演なども開催予定です.また,台湾(TPS)やタイ(TOPS)などの学会との合同シンポジウムや, 国内の様々な学会との合同シンポジウムも企画しております.

学会の場を利用して,多くの方が研究成果や理論,将来への提言などを発表して頂き,多くの方と議論して頂く場を提供したいと考えております. 皆さまからのご発表とご参加をお待ちしております.

開催日 2020年11月14日(土)~11月17日(火)
主 催 一般社団法人 日本光学会
共 催 公益社団法人 応用物理学会(依頼予定)
       
講演申込期間(お申込はこちらから) 2020年8月20日(木)~9月20日(日)
9月24日(木)正午 延長しました
予稿締切り 2020年10月15日(木)
オンデマンドデータ締切り 2020年11月2日(月)
事前参加登録期間(お申込はこちらから) 2020年8月20日(木)~10月20日(火)
10月31日(土) 延長しました



◆ 企画講演 ◆

◆基調講演
 晝馬 明 氏(浜松ホトニクス株式会社 代表取締役社長)

◆OSA,SPIE,EOS特別講演

◆授与式・記念講演  
 光学論文賞・光学奨励賞・光みらい奨励金,光設計賞 授与式
 光学論文賞・光学奨励賞・光みらい奨励金 記念講演
 第23回光設計賞 記念講演

◆OSJ-OSA-OSK Joint Symposia

◆未来社会(Society 5.0)を支える生体ひかり計測技術

◆光無線給電技術と応用の研究開発最新動向

◆イメージングの個別と綜合 - 様々なイメージング技術から普遍的結像理論へ

◆『揺らぎ』を見る、見通す、操作する

◆AI Optics研究グループ企画シンポジウム

◆光波シンセシスとナノオプティクス

◆シングルピクセルイメージングの応用事例とその光学特性

◆バイオ応用に向けたコンピュテーショナルイメージング

◆バイオイメージングのためのためのラマン分光



◆ 共催・協賛学協会 ◆

共催・協賛学協会の会員にも一般講演応募資格があります.

(依頼予定)

共催
応用物理学会,応用物理学会フォトニクス分科会,OSA,OSK

協賛
映像情報メディア学会,応用物理学会光波センシング技術研究会,画像電子学会,計測自動制御学会,情報処理学会,照明学会,精密工学会,電気学会,電子情報通信学会,日本医用画像工学会,日本オプトメカトロニクス協会,日本化学会,日本眼光学学会,日本機械学会,日本高圧力学会,日本視覚学会,日本色彩学会,日本写真学会,日本生物物理学会,日本赤外線学会,日本天文学会,日本非破壊検査協会,日本物理学会,日本分光学会,光化学協会,光産業技術振興協会,レーザー学会,レーザセンシング学会,レーザ顕微鏡研究会,EOS,SPIE,TPS,TOPS



◆ 問い合わせ先 ◆

Optics & Photonics Japan 2020 事務局
〒164-0003 東京都中野区東中野4-27-37 株式会社アドスリー内
TEL 03-5925-2840 FAX 03-5925-2913 E-Mail:opj@opt-j.com




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